【読書録】くよくよするな。私は太っているんだ。

 

 

 

皆さんどうも🐷

少し痩せて

調子に乗っている

まるさんです🐷

 

 

 

 

本日の読書録はこちら。

 

 

 

 

 

小さいことにくよくよするな!―しょせん、すべては小さなこと (サンマーク文庫)

 

 

 

 

 

 

 

◆学んだ言葉

 

1、人は心の持ちようで、人生を変えられる。

2、一番大切なものは、何かを考える。

3、人生の業績について考え直す。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1、人は心の持ちようで、人生を変えられる。

 

人類最大の発見です。

心の持ちようで、

人生を変えられるのです。

 

 

宗教の勧誘でも無いですし、

努力しないわけでもないです。

 

 

簡単なことです。

人は

「思い」

がなければ

動かないのです。

 

 

動かなければ

何も変わらないのです。

 

 

そう。

なぜ私は痩せたいのか?

女の子にモテたいからです。

その思いが重要なのです。

 

 

その思いが

行動となり、

私は、

ハイパーイケメンボディとなり

人生が変わるのです。

 

 

ここでのポイントは

痩せても人生変わらない

という

批判に屈しないことです。

 

 

自分を評価しない

コメントを信じる必要はありません。

 

 

自分を信じ

人生変えてやりましょう。

 

 

絶対に痩せて、

モテモテになってやりましょう。

 

 

 

 

 

 

 

2、一番大切なものは、何かを考える。

 

あなたの人生における

一番大切なものはなんですか?

 

 

お金ですか?

友達ですか?

体重ですか?

 

 

慌ただしい日常で

大切なものを忘れてませんか?

 

 

定期的に

大切なものを再確認すると

やらねばならないことへの

モチベーションが上がると思います。

 

 

「体重」と

再確認すれば

ランニングだろうと

食事制限だろうと

いつもより

やる気になりますよね。

 

 

大切なものなんだろう?

 

 

 

 

 

 

 

 

3、人生の業績について考え直す。

 

あなたの人生における業績はなんですか?

 

インターハイに出場したことですか?

良い大学に行ったことですか?

昇進して偉くなったことですか?

 

 

その業績は

あなたを幸せにするものでしょうか?

 

 

それは単に

他人からの賞賛なのではないでしょうか?

 

 

 

人を許せたか?

自分は幸せか?

親孝行したか?

 

こういった

自分の世界での業績

に視点を合わせると

また違った人生を味わえるかもしれないですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

◆まとめ

 

しょせんは小さいこと

そう思えば

すべてが変わってくる。

 

 

要は

「考え方」

「思い方」

が重要ということ。

 

 

たまには

親孝行しようかな。

 

 

 

 

 

ではでは。