【読書録】ニートって実は最強の天才ではないのか?

 

 

みなさんどうも🎵

ニートNEET

というより

ミート(MEAT)

のまるさんです🐷

 

お肉です🐷

 

 

 

 

本日の読書録はこちら

 

 

ニートの歩き方 ――お金がなくても楽しく暮らすためのインターネット活用法

 

 

 

 

 

 

 

◆学んだ言葉

 

1、メキシコの漁師

2、ネットで得られる3つのもの。

3、時間を潰す才能

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1、メキシコの漁師

 

あなたは、人生をどのように過ごしたいですか?

あなたの人生において、重要な価値観は何ですか?

 

 

「メキシコの漁師」

という有名な小話があります。

 

 

 

メキシコの田舎町に

漁師がいました。

 

そこへ、旅行者が訪れます。

 

その旅行者は

漁師に

「もっと漁に出て、大きな船を買い、部下を雇えば、お金がもっと増える。それで楽ができるよ。」

と進言します。

 

 

しかし、

漁師はこう言います。

「家族が食べるにはもう十分だ。余った時間は、ゆっくり寝て、歌を歌って、友だちと家族と過ごせる。」

 

 

 

 

人には

色んな生き方があります。

どちらの生き様も正解だと思います。

 

 

 

要は

自分が幸せだと思える過ごし方をしているか?

だと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2、ネットで得られる3つのもの。

 

ネットが普及し便利な世の中となりました。

ネットは以下のものを手に入れることができます。

 

 

・人とのつながり

・暇つぶし

・最低限のお金

 

 

 

 

 

つまり

生きていくのに

必要なものが手に入る

ということです。

 

 

 

何事も使いよう

やりようですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3、時間を潰す才能

 

なかなか評価されにくい才能です。

この才能を持っている人は、

何事も楽しめる

という

最強の天才です。

 

 

 

極めてみても

損はないと思います。

 

 

 

あえて暇になってみる

というのも面白そうですね。

 

 

 

 

 

 

 

ダイエットと暇つぶしの天才に俺はなる!!

ってな感じでゆる~くいきたいです🐷

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◆まとめ

ニートは社会の害悪というのが定説ですが、

中には、ハイパーニートがいて

人間の究極系なのかもしれませんね。

 

 

 

 

ではでは。