【読書録】大人の勉強法。大人のダイエット方法。

 

 

皆さんどうも

新年度になり、

気合が空回り中のまるさんです🐷

 

本日の読書録はこちら。

 

 

 

 

 

勉強したくなった人のための 大人の「独学」法

勉強したくなった人のための 大人の「独学」法

 

 

 

 

 

 

◆学んだ言葉

1、大切なのは自分なりにアウトプットすること。

2、人生を分けるのは、大人になってから勉強しているかどうか。

3、これからの社会人にとって、心理学を学ぶことは必須の課題。

 

 

 

 

 

 

◆大切なのは自分なりにアウトプットすること。

もう一度言います。

アウトプットです。

 

 

そう

アウトプット

と言いたいだけです。

 

 

 

重要なのは

インプット

ではなく

アウトプット

なんです。

 

 

 

なぜか?

基本的に、

人は、アウトプットされた物しか

評価できない(見えない)からです。

 

 

私のようなデブが評価(面白いのは)されるのは

アウトプット(服からはみ出たお肉)

があるからです。

 

 

隠れ肥満

つまり

インプット型肥満ほど

つまらないデブは

ありません。

 

 

ということで

インプット

より

アウトプット

を目的とした

勉強(ダイエット)を

しましょう。

 

 

 

 

 

 

◆人生を分けるのは、大人になってから勉強しているかどうか。

 

あなたは大人になってから

勉強していますか?

 

 

していなかったとしたら

それは、つまらないデブと同じです。

 

 

 

こう考えると

簡単です。

 

 

ダイエットして痩せたけれど

すぐリバウンドした、

万年おデブさん(私)。

 

ダイエットして痩せて

さらにダイエットを続け

体型を維持している、

デブ界の革命家(将来の私)。

 

 

さあ、

どちらが

良いですか?

 

 

 

そう

誰しもが

デブ界の革命家

になりたいはずです。

 

 

つまり、

痩せたら終わりじゃないんです。

大人になったら終わりじゃないんです。

 

 

続けるんです。

それだけで

違いを見言いだせます。

 

 

 

ダイエットは一日にしてならず。

 

 

 

◆これからの社会人にとって、心理学を学ぶことは必須の課題。

絶対に太っちゃだめ。

絶対にアイス食べちゃだめ。

絶対にポテチ食べちゃだめ。

 

 

 

 

 

絶対にアイスとポテチ

食べちゃいますよね。

 

ついでにラーメンも。

 

 

 

これは有名な

心理学的要素です。

 

これは

心理的リアクタンス

と言います。

 

 

禁止されると

それに抗いたくなる

心理現象です。

 

 

 

日本は、

心理学を学んでる人が、

他の先進国に比べると

少ないと言われています。

 

 

心理学を

学べば

何にでも応用できます。

 

 

なぜなら

この世の悩みは

人間関係がほとんどであり、

人間は、心理がはたらくからです。

 

 

 

 

 

心理学を

上手く利用しちゃいましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

ではでは。